メールでわかる恋愛の脈ありサインとは一体、どんな状態なのでしょうか?
メールは欠かせない恋愛ツールとなってきた昨今。
ちょいとマナーが悪い人も多くなってきたと思いませんか?
たまに見かけるのですが・・
せっかく会っている最中も絶えずメールを気にしたりする人。
ものすごく損しています。一緒に時間を過ごしている人の気持ちに気づいていますか?
自転車に乗りながら携帯メールをチェックする人。
ものすごく危ないです!前を見てください!前を!(笑)
電車の中でずっと携帯やっている人。
どうかシルバーシートの近くでは携帯を使わないでください。
ペースメーカーって知ってますよね。
それを自分がつけるようになったらどのように思いますか?
マナーですから、ハイ。
名前も名乗らずにメールしてしまう人。
相手に「わかるでしょ!」と思ってもらうのは奢り以外何ものでもありません。
基本的な礼儀を忘れると損しますよ!!
と、オヤジの戯言を書いてきたわけで恐縮なのですが・・
つまり、メールで「脈ありサイン」を掴みたいのだとしたら、
日常の基本的な礼儀やマナーを、
メール送受信の中でもやってみることです。
逆に、基本的な礼儀やマナーを知らずして、
「モテる」とか「脈あり」などと考えている場合ではないのです。
もし、あなたが好きな相手からこのような点を注意されたとしたら、
顔から火がでるくらい恥ずかしかったりしませんか?
メールも日常生活も基本軸は同じことなんです。
アタリマエのことができてこそ、次のステージに立つことができるわけです。
恋愛心理の「脈あり」状態は、こんな感じでした。
●会話がリズミカルに運んでいる
●笑顔が絶えない
●相手から質問が多くなってくる
●こちらも質問したくなる事柄が思い浮かんでくる
●なぜか自信をもって相手と接している
これらを突き詰めてみると、
【誰がどう見ても脈ありに見える瞬間】
その1:そこに「楽しそうな空気」が流れているかどうか?
であることもお伝えしました。
このコーナーでは「その2」を付け足しておきますね。
【誰がどう見ても脈ありに見える瞬間】
その2:基本的なマナーや礼儀ができてこそ脈ありにつながる
これだけだと、たんなるお小言だけになってしまいますので、
もうひとつ付け足しておきます。
もし、デート中や会っている最中に大事なメールが来たらどうすればいいか?
その対処法を少しだけお伝えしておきます。
まずは一言を添えて相手にお断りを促すんです。
「ちょっと急用のメールかもしれないので、いいですか?」と。
席を立ってトイレや別の場所へ行くのもマナーかもしれませんが、
「一体、誰からのメールだろう?」と余計な詮索を招いていしまう場合もあります。
◎メールでわかる恋愛の脈ありサインとは?
基本的なマナーや礼儀ができる人なんだと、
相手に安心感を与えることもサインのひとつだと思うのですが、
いかがでしょうか?(にこっ)
今回はこのヘンまで!
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