【眼精疲労、肩こりなどが治る 「黄色」の秘密】
今から僕の肝臓の歴史をご紹介しながら 「黄色」の秘密を告白させていただきます。
数年前まで僕は会社員でした。
「ザッツ芸能界」といわれる音楽業界に13年間勤務していたんです。
あの頃は毎晩のようにお酒を飲んでたんですね。
ちょうどその時期に血液検査した結果を見てください。
下の写真右側の「H11.9.24」という部分です。
γ-GTPの値を見てみると、あの頃でさえ軽く100以上「143#」を叩き出していました。(笑)
そのまま気にせず数年が経過し・・・・・、平成18年9月3日に献血に行ってきました。
数日後、東京都赤十字血液センターから送られてきたハガキに明記されていた結果が下記の写真なんです。
今度は下の写真、真ん中の「平成18年9月3日」という部分に注目です。
γ-GTPの値を見てみると「677#」と信じられない高い数字を目にすることができます。(笑)
今度は笑ってはいられない状況になってきました。
過去最高の数値を更新してしまったからです!
心の声:「ヤバイ!ヤバ過ぎる!どうにかしなくては・・・」(滝汗)

【γ-GTPとは?】
GOT・GPTと同じくたんぱく質を分解する酵素のひとつ。アルコールや薬剤などが肝細胞を破壊したときや、結石・がんなどで胆管が閉塞したときに、血中に出てくるもので、肝臓や胆道に病気があると異常値を示す。とくにアルコール性肝障害の指標として有効である。
※さらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください
⇒ γ-GTP-検査数値あれこれ-「ニュートンドクター」全国医療機関・病医院・歯科医院情報
つまり、ひとことで言えば「お酒の飲みすぎ」です。
長年の生活習慣により肝臓が大きな悲鳴をあげている状態まで放置してしまったわけです。
お医者様から言われたことは、「1ヶ月以上禁酒すれば、なんとか100〜150くらいまで数値を下げることができるだろう・・・」ということでした。
それから禁酒生活がはじまりました。
先ほどの通知ハガキを見た瞬間から禁酒することを誓いました。
居酒屋に行ってもどこに行っても飲み物はソフトドリンクで過ごしました。
酒好きな僕にはとてもツライ日々だったんです。
ちょうどその頃、日本メンタルヘルス協会 研究コース第10期生である僕は運命的な出会いをすることになるのです。
「身体とメンタルシステム」という講座で外部講師でいらした山口純子先生の講座を受けたことがキッカケでした。
メンタルというと、つい心だけに偏って焦点が当たってしまいがちですが、
実は、心は身体と深い関係があり、心と身体の具体的なつながりを講座内で深く学んだわけです。
パソコンのヘヴィーユーザーである僕は数年前から眼精疲労からくる肩こりや腰痛に悩んできました。
そこに肝臓の異常という事態が起こったことにシンクロニシティーを感じたのです。
診療に行って山口先生に正直に今の状況をお伝えしました。
・眼精疲労からくる肩こりが、たまにひどくなること
・座りっぱなしなので軽い腰痛もかかえていること
・血液検査でγ-GTPの数値に異常値が出ていて肝臓を早く治したいこと
診療を受けているうちに先生からあることを勧められました。
それが今回あなたに特典としてお届けする内容だったんです。
では、実際にγ-GTPの数値がどのように変化したのか見ていただきたいと思います。

ちょっと見づらいですよね。
では、拡大してお見せいたします。

なんと!「83」まで数値が下がっているではありませんか!?
わずか2ヶ月間の間に100以下になっちゃいました!(驚)
この数字を目にした時、嬉しくて病院の先生に抱きついてしまいそうでした。(笑)
と、同時に、山口純子先生から教えていただいたことを思い出していたのです。
「平成18年9月3日」から禁酒をはじめました。
この数字は「平成18(2006年)年10月31日に行った血液検査結果なんです。
わずか2ヶ月の間に起こった出来事です。
この間、僕がしたことといえば・・・
(1)禁酒
(2)カイロプラクティックによる診療
中でも(2)の診療内容に出てきたパソコンの色設定をしてからは、不思議と眼精疲労や肩こり、腰痛が軽くなっていったのです。
カイロプラクティックによる診療後、実際にパソコン画面の前に座りながら設定方法を教えてもらいました。
家に帰宅後、すぐに設定を変更しました。
その瞬間からパソコン作業の身体的な負担がどんどん軽くなっていったのです。
自分が体験した良い情報を分かち合おうと思ってmixiの中で日記を書いたこともありました。
けれど、日記だとどうしても文章でしか表現できないため、
日頃パソコンを使い慣れない方には難しいことであることを知りました。
なので、今回の恋愛商品を作っている間に、コンセプトである「分かち合い」や「心と身体のつながり」を実体験してもらう意味で、特典として用意することを決めたのです。現役心理カウンセラーならではの特典にしたかったわけです。
山口純子先生から快くご快諾いただいた上での特典です。内容は、あくまで「黄色」の設定方法なので細かい診療内容については書かれていません。だって、僕はカイロプラクティックの専門家ではありませんからね。
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